EWI4000s追加音源版

EWI4000s

ウインド・シンセサイザーの代名詞EWIシリーズに、最新モデル「EWI4000s追加音源版」が登場します。本最新版のEWI4000s追加音源版は、EWI4000swの音色に加えて世界的に注目されたジャパニーズ・フュージョンサウンドをはじめウインド・シンセサイザーならではの演奏性を加味したサウンドが新たに追加されました。

EWI5000

EWI5000

ウインド・シンセサイザの代名詞とも言えるEWIシリーズに、最新モデル「EWI5000」が登場します。EWI5000は、SONiVOXによる高品位サウンド・ライブラリを搭載し、リアルで表現力豊かな演奏が可能な、まさに次世代のウインド・シンセサイザです。

EWIUSB

EWIUSB

EWI USBは、管楽器と同じように息を吹き込むことによって、ソフトウエア音源などを演奏するユニークなウインドUSBコントローラです。なじみのあるリコーダと同じ指使いで、付属ソフト(ARIA)をはじめ市販のソフトウエア音源で表現力の高い演奏が可能。必要な物はすべてパッケージされていますので、EWI USBとお使いのコンピュータをUSBケーブルで接続し、付属ソフト「ARIA」をインストールするだけですぐに演奏を始められます。

EWI4000sw

EWI4000sw

ウインド・シンセサイザEWI4000swは、管楽器と同じように息を吹き込むことによって、表現力の高い演奏を可能にした新感覚の電子楽器です。

誰もがなじみのあるリコーダと同じ指使いで、初心者の方でも気軽に演奏を始められます。また、トランペットやサキソフォン、フルートやオーボエのなど運指モードも搭載していますので、管楽器経験者にも慣れた指使いですぐに演奏できます。

初めてEWIを演奏する方にも、そして金管・木管楽器経験者のエキスパートにも、EWI4000swはそのパフォーマンスを存分に発揮することでしょう。

EWI ENDORSERS

宮崎隆睦

宮崎隆睦

使用機材:AKAI professional EWIシリーズ

13歳のときからサクソフォーンを始め、16歳のときに地元のジャズクラブなどで音楽活動を開始。米バークリー音楽院に留学し帰国後、1998年にT-SQUAREに加入。フロントマンとして耳に残る数々のプレイを展開。2000年T-SQUARE脱退後に、サックスはもちろん、EWIの国内の代表的なプレーヤとしてソロやユニット、バンドなど多彩な活動を開始。

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住友紀人

住友紀人

使用機材:AKAI professional EWIシリーズ

1987年、フジサンケイグループ主催「夢工場」のエントランスホール担当音楽プロデューサとしてデビュー。その後マイケルブレッカーと共にAKAI Professionalのサウンドアドバイザとして開発に携わりEWI(ウインドシンセサイザ)の第一人者として名を広める。数々の著名なミュージシャン達とのセッションを経て参加したイタリアンプログレッシブロック界の巨匠、ジャンニ・ノセンチのソロアルバム「SOFT SONGS」は米ビルボード誌に掲載され高い評価を受ける。

作曲家としては、映画「ホワイトアウト」で脚光を浴び、同映画で日本アカデミー優秀音楽賞を受賞。その後、多くのテレビドラマや映画の音楽を手がけ、映画「沈まぬ太陽」では2度目の日本アカデミー優秀音楽賞と最優秀作品賞を受賞。

2009年、アレンジ、サウンドプロデュースで参加した、いきものがかり「ハジマリノウタ」が日本レコード大賞最優秀アルバム賞を受賞。2014年よりNATHAN EAST HIS ALL STAR BANDにサックス、キーボード奏者として招かれ、作曲活動の傍ら世界各国を歴訪している。

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よしめめ

よしめめ

使用機材:AKAI professional EWIシリーズ

東京都出身。誰もが認めるEWIの知識を持ったSAX/EWIプレーヤー。13歳の時に聴いたリリコンがきっかけでウィンドシンセの魅力に取り憑かれ、以降古今東西の機種を研究する。なかでも当時から完成度の高かったEWIは初代から現行機種まで全て制覇。時代と共に愛機として一緒に歩む事となる。

ライブにおいてはリードシンセによるメロディは勿論の事、生楽器の再現や一人ホーンセクション、一人フルストリングス、コードプレイ、カッティングギター、SE、ドラムセットまでEWIの可能性をとことん追求するスタイル。「森羅万象をEWIで」が座右の銘。

自己のライブ活動の傍ら、EWI奏者や各種SNSにてユーザへのサポート、奏法・音色の公開、独自に行われる練習会・個人レッスン、啓蒙活動、雑誌への寄稿、EWIマスターブックの編集協力、ウィンドシンセ専用ソフトウェア音源“IFW”の開発スタッフ等々活動内容は多岐に渡る。

中村雄太郎

中村雄太郎

使用機材:AKAI professional EWIシリーズ

池田篤氏、音川英二氏、本間将人氏に師事。 2014年、グラミー賞受賞のDavid Matthewsと共演。 2015年、来日中のKoh Mr.Saxmanとタイ大使館で共演。 タイのトップアーティストであるKoh Mr.Saxmanとは親交が厚く、定期的にタイでのツアーを行い共演を重ねている。 2016年より半年間、東京スカイツリー展望デッキにて「Wipe Up!」公演にレギュラー出演。 同イベントのミュージシャン側責任者の一人として、終演まで演奏やとりまとめを行った。 2016年11月、グラミーアーティストのEric Marienthal、David Matthewsと共演。 2017年1月、Koh Mr.Saxmanバンドにゲストとして招かれタイツアーを行う。 同バンドや自身のグループにて、タイ観光名所ベスト5に選ばれるSaxophone Club、Maggie Choo’sでのライブを中心に全公演超満員のツアーとなった。 2017年5月、日タイ友交130周年を記念したThai Festivalにてゲスト出演。Koh Mr.Saxmanと再共演を果たし、友交130周年記念ソング”Yellow Sakura”の演奏にも参加した。 現在は、自身のサックス教室の経営や企業向けのイベント演奏を中心に、スタジオワークやサポートミュージシャンとしても活動。 自身が運営/所属するSDwindsではインターネットを通したエンターテインメントチャンネルとしてYouTube、Twitter、Blogでの活動を主に展開。 中学生〜社会人までの幅広い楽器愛好者に支持を受け、多岐に渡る企画を行なっている。 チャンネル内では、EWIに関するYouTube動画の配信、気になる機材や音源との相性の検証動画など、EWIファンに向けた動画も配信中。 人気企画「SD Challenge」では毎週金曜日に動画&楽譜配信を行い、視聴者参加型の演奏企画がTwitter上でブームとなっている。

中村雄太郎 個人ブログ

SDwinds 公式ブログ ”SD Social Activities"

YouTubeチャンネル

佐藤大雪

佐藤大雪

使用機材:AKAI professional EWIシリーズ

1996年生まれ。広島県出身。幼少時代より、ジャズ、フュージョン、ロック、R&B等様々なジャンルを聴いて育つ。 高校卒業と同時に上京。管楽器リペアを勉強しながらサックス奏者としても様々なセッションやライブを経験。 2015年1月、ロサンゼルスNAMMショーに参加。プレイヤーとして様々なメーカーとの交流を行い、CE Winds(マウスピースメーカー)エンドーサーJohn Michalak氏と親交を深め、同氏から教示を受ける。 その後、Hakan(管楽器メーカー:台湾)と契約。パフォーマンスミュージシャン兼アドバイザーとして渡台。 2015年末、契約を終えて帰国後、Somethin’ Jazz Club、Varit等のライブハウスのホストミュージシャンとしてレギュラー出演、自身のグループであるSD SJPにてイベントへの出演やライブ活動を行う。 2016年、グラミーアーティストのDavid Matthews氏、Eric Marienthal氏と共演。 2017年、日タイ友交130周年を記念したThai Festivalにてゲスト出演。Koh Mr.Saxmanとの共演を果たし、友交130周年記念ソング”Yellow Sakura”の演奏にも参加した。 2017年、自身が参加しているバンド、Candy Makes you Strongで1stアルバムをリリース。 現在、SD WINDS代表として”参加できる音楽”を目指し様々な企画を展開している。







若林愛(わかばやしめぐみ)

若林愛

使用機材:AKAI professional EWIシリーズ

キングレコードより2010年にデビューしアルバムを4枚、ユニバーサルミュージックから2枚リリース。

全曲EWIを使用したアルバム「ELECTRIC COLORFUL」、その曲集も発売中。

ユニットMegumi-KeiではEWIを使用した楽曲の演奏、配信も行なっている。

TV/CM 出演、吹奏楽、 レコーディング、ライブやツアー、作編曲で活動するほか、ユニットでは木管五重奏カラフル、Megumi-Kei、君塚トリオをメインに活動中。

トート音楽院EWI講師。

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中園亜美

中園亜美

使用機材:AKAI professional EWIシリーズ

1986年生まれ。鹿児島出身。福岡第一音楽科卒業後、洗足学園音楽大学JAZZ科へ進学、在学中に奨学金を獲得し2007年に渡米、Berklee College of Musicへ編入。Walter BeasleyにSmooth Jazzを、George W Russell Jr.にGospel Musicを学び同時に様々なステージで共演する。

2008年よりフランス人シンガソングライタVioletteの専属サックスプレーヤとして、ボストン、ニューヨーク、パリなど、世界各地でパフォーマンスに参加し、彼女の作品のレコーディングにも参加する。

2011年はじめにU.Sアーティストビザを獲得、同年12月に初のミニアルバム「Music is Love」をリリース。2013年春より、拠点を東京にも置き、欧米だけにとどまらずアジアを含めて活動の幅を広げる。現在はサウンドプロデューサ安部潤のプロデュースのもとライブ活動やアルバム制作を行う。

tofubeats

tofubeats

使用機材:AKAI professional EWIシリーズ

1990年生まれ、神戸で活動を続けるTrackMaker/DJ。学生時代からインターネットで活動を行い、ジャンルを問わず様々なアーティストのリミックスを手掛ける。lyrical school、9nine、Negicco、でんぱ組inc.といったアイドルやアーティストに楽曲提供をしており、TVCMやwebCMの音楽制作等も多数。

2013年には「水星 feat.オノマトペ大臣」収録のアルバム「lost decade」をリリース。同年秋に「Don't Stop The Music feat.森高千里」をリリースしunBORDEよりメジャーデビュー。DJとしても多くの現場をこなし、高校生時代のWIRE08出演を皮切りに、COUNTDOWN JAPAN出演等を果たす。

2014年7月にBBCのプログラム『BBC Radio1Xtra Diplo and Friends』 に日本人として初出演。また、数誌でコラムを連載し各方面で精力的に活動中。2014年10月2日(豆腐の日)には、メジャー1stアルバム「First Album」をリリース。4月1日にメジャー3rd EP「STAKEHOLDER」を発売する。

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水野まな

水野まな

使用機材:AKAI professional EWIシリーズ

岐阜県出身。12歳よりクラリネットを学ぶ。洗足学園音楽大学卒業。第24、25回岐阜県ソロコンクールで最優秀賞を受賞。第16回日本クラシック音楽コンクールで好演賞を受賞。第32回及川音楽事務所新人オーディションにて最優秀新人賞受賞、同事務所所属。サントリーホール・レインボウ21デビューコンサートに出演。

いままでにクラリネットを、熱田敬一、岡林和歌、原田綾子、千葉直師、各師に師事。室内楽を千葉直師、須田祥子、板倉康明、各師に師事。P.シュミードルの特別レッスンを受講。

現在は、東京都内にて様々な分野・編成で室内楽やソロで活躍する傍ら、音楽教室にてクラリネットの指導や、ジャンルを越えて、EWI(ウィンドシンセサイザ)の演奏・指導も行う。

坂上領

坂上領

使用機材:AKAI professional EWIシリーズ

東京大学教育学部附属中学校にて、中学1年の時に同校のオーケストラに入団するのをきっかけにフルートを始める。日本大学芸術学部音楽学科フルート科に進学し本格的な音楽活動を開始。卒業後、現在に至るまで、様々なジャンルを「広く深く」追求。 自己のユニット『piada』にて3枚のアルバムをリリース。2014年には2001年結成のリーダーバンド『チャランガぽよぽよ』初となるアルバムをリリース、日本経済新聞などに紹介され、話題となる。そして2018年『チャランガぽよぽよ』2枚目のアルバムをリリース。 これまでに共演、録音参加したアーティストに生田絵梨花(乃木坂46)、Chage、松下奈緒、元ちとせ、NAOTO、高嶋ちさ子、Monday満ちる、Sound Horizon、加護亜依、スガシカオ、井上芳雄、亀梨和也、杉山清貴、南佳孝、小坂明子、上田正樹、菅原洋一、クミコ、河口恭吾など、多数。 その他作品としては、映画『テルマエロマエ2』『今夜、ロマンス劇場にて』、NHK『名曲アルバム』、NHK連続テレビ小説『つばさ』、アニメ『スティッチ!』『ケロロ軍曹』、ゲーム『レイトン教授』シリーズ、『GRAN TURISMO 5』、『LIGHTNING RETURNS : FINAL FANTASY XIII』など。 また、雑誌「THE FLUTE」「THE SAX」にて連載、「THE FLUTE」vol.125では表紙を飾る。2015年には初の著書「坂上領の聴きたい、吹きたい、あれこれ〜Jazz&Pops FLUTE Lesson Book〜」を出版。

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伊勢賢治

伊勢賢治

使用機材:AKAI professional EWIシリーズ

中学より音楽を始め、中学高校と吹奏楽部へ。中学の終わりからMICA Music Laboratoryで作詞・作曲・編曲などを学び土岐英史氏、藤陵雅裕氏らにSaxを師事。この頃よりSaxの他にVocal、Percussion、Drums、管楽器全般、Piano、指揮法を始めほとんどの楽器に触れシンガーソングライタだけでなく制作者、プレーヤとして経験を積む。

慶應義塾大学に在籍中よりプロとして活動を開始。シンガーソングライタとして活動するほかプレーヤとして多くのレコーディングやサポート、セッションなどに参加し、Saxだけでなく、管楽器全般、Percussion、Chorus、Keyboardなど多くの楽器を担当するユーティリティプレーヤとして活躍。

制作でも楽曲の提供やホーンアレンジ、ストリングスアレンジ、編曲などを行い、演劇の演出やアーティストのプロデュースも手がける。また、指導者としても多角的な視点からの独特な指導法で人気を集める。

Selmerを始めとするSax選定も数多く行い、その活躍は多岐に渡り、2010年から現在も松任谷由実氏のサポートとして全国Tourやイベントに参加している。

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遠藤真理子

遠藤真理子

使用機材:AKAI professional EWIシリーズ

4歳よりピアノを始め、14歳でサックスを手にする。 FUNK、POPS、SOUL、R&B、JAZZ音楽を中心に、様々なバンド・ユニット形態で、関西・東京方面においてライブやイベント、レコーディング活動を展開中。

MIKIミュージックサロンのSAX科、ソングライト科、Big Bandセミナ科の講師。

2008年、1st Albumをリリースし、2010年3月、自己のバンドでThailand Bangkok Jazz Festivalに出演。2012年秋には、ライブレコーディングの2nd Albumを発売するなど、現在も進行形で躍進中!

Aquamuse(アクアミューズ)

Aquamuse

使用機材:AKAI professional EWIシリーズ

洗足学園音楽大学出身。クラリネットアンサンブルコンクール等で優勝経験持ち、クラシックをはじめとする幅広いジャンルをこなす実力派メンバで構成されたクラリネットアンサンブル。

約6年間に渡るクラリネットアンサンブル「カラフル」の活動休止に伴い、更なる飛躍を目指し、新グループとして本年(2015年)3月活動開始。

AKAI EWIのエンドーサとしてデモンストレーションやEWI個人レッスンを担当。

メンバ:澤目未樹・小田祐子・中村奈央・山本裕子

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